RHYMEBERRY解散のお知らせ

RHYMEBERRYは5/31のワンマンライブをもちまして解散することとなりました

長い間メンバー同士で話し合い、前向きに出した結論です
そして解散までの3ヶ月間、全力でがんばりますので今まで以上の声援をお願いします!

以下、メンバーからのコメントです



MC MIRI
みなさんこんにちは
MC MIRIです。
突然のことで驚いた人たくさんいたと思います。
びっくりさせちゃってごめんね

メンバーのことも大好きだし、スタッフさんたちも大好き。
ずっと応援してくれてたファンの人たちも大好きだし、
なによりライムベリーに関わってくれた全ての人たちにたくさん感謝してます。
MIRIを見つけてくれて、ライムベリーを見つけてくれてありがとうございました。

これは決してマイナスな解散ではありません。
それぞれが新しい自分になるための、新しい道に歩き始める大きな一歩です。
もちろんいろんな考えがあるとは思うけれど、
悲しい最後じゃなくて、
面白かったね、たくさん遊んだね、また遊ぼうねでもやっぱりちょっと寂しいね。っていう最後にしたいと思っています。

解散まで残り約3ヶ月。
文章で伝えるのはやっぱり難しいし、文字だけだと勘違いもたくさん生まれちゃうと思う。
だから私の言いたいこと、伝えたいことはライブに全部ぶつけます。
全力で三人でライブします。
だからみんなもどっか遊びに来てくれると嬉しいです、!!



最後までたくさん遊ぼうね。



MC YUIKA
突然の発表で驚かせてしまったかと思います。悲しませてしまった皆さん、ごめんなさい。
私は本当にRHYMEBERRYが大好きでした。今だって大好きだしその気持ちが変わることは多分、一生ありません。
この文章を読んでくださっている皆さんは、私にとって本当に大切でかけがえのない存在です。だからこそ、今の私の正直な気持ちを文章ですがここで伝えさせて下さい。
本当は今だってまだ、このメンバーでRHYMEBERRYを続けて行きたいというのが私の正直な気持ちです。
まだこのメンバーと一緒に、squadの皆と一緒に見たい景色がたくさんありました。
正直、解散なんてしたくないです。たくさん話し合いを重ねていく中で新しい夢を持つメンバーもいました。私達はいつだって運命共同体でした。ライムベリーは3人でライムベリーです。だから私だけの思いで引き止めることは出来ませんでした。
まだ解散という事実を受け止められていない自分がどこかにいます。もしかしたら受け止めたくないのかもしれません。なんとかしてこの結末を覆すことはできないか?と思ってしまっている自分がどこかにいますが解散することが決まってしまった今、もう覆すことはできなくなってしまいました。それでも私は残りのライブをひとつひとつ最高なものにしたいです。このメンバーと一緒にステージに立てる時間を大切にしたいです。squadのためにライブしたいです。解散まであと少しとなってしまいましたが、この先いつ思い出しても胸が熱くなってしまうような、そんな思い出を一緒にたくさん作りたいです。それが、私の今の願いです。
まとまりのない文章になってしまいましたが、残りのライブも一緒に遊びましょう!

MC YUIKA



DJ OMOCHI
DJ OMOCHIです。
このタイミングでの発表でびっくりする人やユイカが復活したのになんで今?!と疑問に思う人、色々な人がいると思います。でも、この発表に至るまでは、すごい時間とメンバーと運営とで沢山の話しを何度もしました。

公式からもあった通り、これはネガティブな事じゃなくて、これからそれぞれが新しい道に向かって挑戦していきます。
もちは、RHYMEBERRYを辞めてでもやりたくて挑戦したい事があります。勝手だって思われても仕方ないと思う。でも、人生をかけようと思っています。今までよりもっと厳しいかもしれないけど、本当にやりたいことだからこれは絶対に後悔のない選択です。

まだラストまでは期間があります、今までよりもっとがむしゃらに、全力でステージをして、こんなにかっこよくて楽しくて最強なグループを応援していてよかったとまだライブみていたいと思わせるライブするから、一緒に駆け抜けて欲しい。

RHYMEBERRYをやってきた2年と7ヶ月半、このメンバーに出会えた事が僕にとって奇跡です、、、色んなことがありすぎて今は気持ちがぐしゃぐちゃです。
沢山傷つけたし裏切ったり、でもこの2人と運営はもちを見捨てないでくれました。
だからこれからライムと関わってくれた人ひとりひとりに、ありあとう、をこめてLIVEしていきます。

どんな形になってもまたあなたに会えるのを楽しみにしています!そして、ふとRHYMEBERRYの曲を思い出してくれたら嬉しいです。

伝えたいことがまだまだあってまとまらなくたどたどしい文章になってしまいましたが、最後まで読んでくれてありあとうございました。